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| 内容満載のフォント決定本『FONT
MANIA・フォントマニア』
Illustrator・Photoshop・WEBデザイン・FLASH MXでのフォント使用テクニックからフォントの作り方。他にも今まで無かった企画が盛りだくさん。CD-ROMには「FONT
MANIA」の為に作られた16デザイナーのオリジナルフォントの他、デザイナーズフォントベスト100、本誌作例など。(BOOK & CD-ROM) B5変型判/160P
FLOP DESIGN 著/Maniackers Design アートディレクション&デザイン
定価:2,200円+税ISBN4-8443-5669-0
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フォント本の決定版DesignFont/デザインフォント。
この本でしか手に入らない新作フォント65書体&厳選日本語かなフォント100書体収録。見ているだけでデザイン心をくすぐるフォントが盛りだくさんです!フォント初心者もプロも、もっとフォントが好きなる!詳しくなる!フォントのデザイン例、利用方法、基礎知識や扱い方、フォントの歴史、トラブル対策、6つ最新ソフトを使ったフォントの制作方法。販売価格: 2,415円 (税込) /出版社: MdN /ページ数: 168 /サイズ・判型: A5判 /著者: FLOP DESIGN /JANコード: 9784844358671 /ISBNコード: 4-8443-5867-7 /付録: CD-ROM |
自分でグッズやホームページを作るときに、デザイナーズフォントを利用することは最も手短に最大の効果をあげる方法の一つです。この本ではWindowsユーザーの為のフォントをより効果的に使う基礎から、高度なデザインテクニックまでを解説。フォントも404種類収録されているので、あなた自身のオリジナルデザインが可能です。また、フォントの「種類」「トラブル対策」「作り方」など多彩な情報がわかりやすく網羅されており、まさにWindows用のフォントガイドブックの決定版といえます。「フリーフォントガイドブック」
(ISBN4-87593-275-8 C3055)1900円
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| 「ざらざら書体集―アナログフォントデザインコレクション85」コピー機で荒らした文字やスタンプで押した文字、マーカーで書いた手書き文字など、さまざまなアナログ処理された文字をTrueTypeとPostScriptの2種類のフォントデータとして収録。
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「Wordで作ろう! POP広告 チラシ&値札 ダイレクトメール」
Wordで作成した多数のPOPの作例紹介と、それを活用するために必要なWordの基本テクニックを解説。Wordの基本テクニックを参照しながら、付属のCD-ROM収録作例と応用例で簡単にPOPが作成できる。 |
「フリーフォント厳選900」 本書では、インターネット上から厳選したフリーフォント900書体を掲載し、付属CD-ROMに収録しています。お気に入りのフォントが見つかったら、CD-ROMからインストールして、すぐに利用してみましょう。
本書に掲載されているフリーフォントが、きっとデザインをより楽しくしてくれるはずです。
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「フォントのことがわかる本―文字システムから出力・印刷までの実践知識」DTP、出力・印刷、デザイン、文書・マニュアルの作成など、さまざまなかたちでパソコンに関わる人たちに贈るフォント解説書。 ● 単行本(ソフトカバー): 246 p ; サイズ(cm): 19
● 出版社: 日本実業出版社 ; ISBN: 4534025203 近藤 竜太郎 (著)
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「文字のデザインを読む。―デザイン、それは何だろう?」
高柳 ヤヨイ (著)デザイン、それは何だろう?「結構奥が深い脳の活性化かな…」ヒットする文字デザイン、コツは?「伝わることを考える!」メッセージを伝える「文字」にはそれなりの「顔」があります。多くの人に伝わるためのパッケージや会社のロゴ、そして広告やポスターの文字…あなたの日常の文字デザインを考える機会がここにあります。 |
「文字アイデア見本帳」エディトリアルデザインにおける文字組みからロゴマークまで、幅広くテキストの活用事例やスタイルを掲載した書。見開きごとに1つのテーマを解説し、文字の扱い方の基本から応用までを丁寧に解説する。広告、書籍、CDジャケットなど、さまざまな印刷物から、多くの事例を掲載しており、現代の文字のカタログとしても十分に楽しめる。石田 恭嗣 (著) |
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「TrueType日本語かなフォントレトロモダンコレクション」「ひらがな」や「カタカナ」を用いたグラフィック・デザインに適した日本語かなフォント集です。今回はかなに加えて全角、半角の英数字なども使える“105書体”を付属CD-ROMに収録。レトロな香り漂う、インパクトや面白味を狙ったかなフォントは、POPやロゴタイトルのグラフィック、イラストやマンガの擬音効果など、デザインの幅をぐっと広げます。
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「本づくり大全―文字・レイアウト・造本・紙新デザインガイド」新潮社装幀室、国立国会図書館資料保存課、デザイナー御用達7人の文字組み名人、駆け足製本所見学、114冊のユニークな本、用紙選びの基礎知識などを収録し、本づくりのすべてを公開する。デザインの現場編集部 (編集) |
「フォント・レイアウト デザインブック」
Windows/Macintosh対応フォントを使った実践的なデザインを学べる一冊。ロゴ作成、レイアウトや色の理論からCSSまでを網羅。厳選されたフリーフォントを200書体以上も一挙第収録。 |
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第二弾「Fontgraphers BOLD」 今回は16組のデザイナーで70書体。書体のレベルも前作より上がっています。フォント以外にも各デザイナーの個性的なロゴ、イラスト、レイアウト、文章など見所が盛りだくさん。もちろん製作法方なども充実のお買い得本です。
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たぶん600書体以上紹介されているのではないだろうか。フォントブームの総決算的役割とでも考えたのだろうか。「フォント。」(¥1800)
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フォントを作っている若手デザイナーたちに焦点を当てた特集はこれが初の試みだったのではないだろうか。アメリカとの比較がベースにはある。「design plex」(no.8 ¥1450 BNN)
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フリーフォント、シェアウェアフォントとDEXのFONTROM01、02の見本カタログ。「デザイナーズフォントカタログ692」TVや雑誌、本のタイトル文字やWeb上のカッコよくて不思議なフォントをデザイナーズ・フォントと呼びます。アルファベットやカタカナを中心とした手軽で面白い、フリーやシェアウェアのフォント692書体を紹介します。 |
世界中のデザイナーが使っているBitstream社製の欧文TrueTypeフォント500書体を付属CD-ROMに収録したフォント集の改訂3版。必携。「TrueTypeフォント パーフェクトコレクション」 |
DTP系フォントについての解説書。なぜかフリーフォントのページも多く多数収録されています。商用フォントの見本帳もあります。「DTPフォントハンドブック」 |
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手書きフォントに特化したフォント制作本。おれん字の解説書といってもよいかも。「手書きフォントをつくろう!」 |
DTPフォントについて、わかりやすく説明してあります。イラストも豊富なので親しみやすい感じです。「DTPフォント完全理解!」
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DTPにおけるフォントについて徹底的に解説してあります。情報量は豊富で決定版だと思っています。「デザイン、DTPの為のフォントの鉄則」
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この本のフォントコーナーは毎月10点のフリーフォントを紹介している。タテノリの解説がユニークで、毎回笑える。案外このコーナーがフォントの現状をつたえているのかも。
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CIとしてのタイポ色が強く80年代のデザインが楽しめる。必見は「世界の現用文字」26言語も紹介しているのでかなり楽しめます。これを最初の構成にもってくるとは。
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DTPでのフォントのトラブル解決だけでなく、フォント関連の内容がバランスよく詰め込んである良書。ATM,OCF,CIDなどの意味や、OSごとの最適DTP環境などもわかり便利。巻末にFONT関連WEBリンク集、PSプリンタ一覧なども(¥3000)MdN「DTPフォント入門」
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| デジタイポジャパンは若手フォントデザイナーを毎回1人紹介していくという形式で続けられた。フォントブーム以前から始まっていたことを考えるとかなりの先見性があった。「AXIS」(¥1500) |
フォント特集号。フォント1999と銘打ち日本の代表的フォントサイトを31紹介している。フォントブームに対しての警告とも思われる意見もちらほら。「design plex」(no.23 ¥1500 BNN) |
Fontgrapherの解説書。ソフトの解説にとどまらず、フォントについての基礎知識にかなり重点が置かれている。読みごたえ充分。 |
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| 特集フォントデザインの現場はプロのフォントデザインについて知るいい企画だった。フォントの作り方やユーティリティの解説もしっかりしている。「Mac LIFE」(¥1200) |
フォントの話のあれこれが載っています。実はけっこういい本だと思います。「フォントの常識辞典」 |
日本タイポグラフィ協会から発行されている「T」という本。すこし年輩のタイポ、フォントに触れることが出来る。ここに出ていたような人が、フォントエキスポ1999に参加しはじめている。(¥1000) |
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tomatoなど海外の90年代的アプローチのタイポグラフィーが収められている非常に濃い内容の一冊。日本でのそれのあり方との差異を考える。「typographics」(¥6800) |
学生のおともグラフィック社のレタリング本。良心の名の下に作られたデザイン書。以外とタイポグラフィの今後のありかたが見えてくるのかもしれない。(¥2575)「レタリングデザイン」 |
デジタローグがフォントブームの火付け役になったのか、フォントブームを起こしたた若者達にデジタローグがのってきたのかはわからないが、このCD-ROMにはその軌跡が記されている。(¥6800)
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特集オリジナルフォントを作る。フォントのメーキングが3つも紹介されているなど内容充実!フォントグラファーWin出力の際のバグについてもしっかり対応するなど、雑誌としてはもっとも出来がよい。「STEP× STEP」(¥1400)
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欧文の基本がよくわかる本。どうしても日本人は欧文の組が苦手・・・目から鱗の内容も。「ノンデザイナーズチプブック」 |
「fontgraphers」現時点ではもっとも優れたフォントデザインの本だと思います。これ1冊でフォントの作り方のほとんどが網羅されている。収録フォントも51書体入って3800円はお買い得です。「fontgraphers」(翔泳社)フォント作りの現場を各クリエイターに伝えてもらい、フォントグラファーでのフォントの作り方を丁寧に解説、フォント作りには欠かせない基礎知識をまとめました。付録の章には、本CD‐ROMに収録されたフォントの見本帳と14人のフォントデザイナーの紹介、収録のアプリケーションの使い方などが載っています。
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